日常の一部を松の湯で過ごす

日常の一部を松の湯交流館で

カフェでお茶/ランチ

松の湯交流館は全館、飲食が可能で、お持ちになったお茶やお弁当などを館内でご自由にお召がりいただく事ができます。

集いの蔵「十文字カフェ」では黒石米と地元の食材を使用したアジアン料理をご堪能いただけます。
ランチの後は手作りのアップルパイ、5種類の本場タピオカジュース等のスイーツセットで午後のひといきをお楽しみください。テイクアウト(完全予約制)も可能です。

※イベント時などのお弁当(アジアン・中華)もご予算に応じて対応しています。
※夜の宴会は8名様以上~。


十文字カフェ

営業時間11:00~16:00
定休日月曜日(祝日の場合は火曜日)
URLhttp://kuroishi-machisodate.com/cafe.html
十文字カフェで一休み

十文字カフェでティータイム

打ち合わせ

松の湯交流館はどなたでも無料で施設を利用することができます。
仕事やイベントの打ち合わせ、ちょっとした会議などに、利用できる設備が整っています。

形式をもった会議の場合は空間を占用(貸し切り)にする事もできます。
松の湯交流館 貸館について

市民サロン

市民サロン
用途5~30人程度の会合、学習、会議 等
設備テーブル(4人掛け)×6
Free Wi-fi

交流の間・お休み処

交流の間
用途4~10人程度の会合、学習、会議 等
設備テーブル(4~6人用)×2
Free Wi-fi

集いの蔵

集いの蔵
用途4~10人程度の会合、学習、会議 等
設備テーブル(4人用)×4
営業時間11:00~16:00
※ご飲食の場合、ご利用いただけます。

休憩

交流の間・お休み処

ゆったりと心地よい時間を過ごしていただける和室です。
通りの間に面した「お休み処」では囲炉裏を囲んで、「交流の間」では大石武学流の庭園を眺めながらあずましい座敷でゆっくりとお休みください。
「交流の間」は占用使用もでき、茶道などの文化活動や少人数の会合に最適です。

※あずましい…津軽弁で「居心地が良い」という意味

大石武学流庭園「萬來庭」

大石武学流庭園とは津軽に伝わる日本庭園のことです。
松の湯交流館の交流の間から眺めることができる庭園は千客万来と来県者の安泰と繁栄を祈願し作られました。
8代目宗家 木村亭星(きむらていせい)が黒石庭師と共同で制作したものです。

野夜燈
野夜燈

月と太陽の形に彫られています。
津軽燈籠とも呼ばれる野夜燈は月を庭園の正面に向け、月明かりがダイレクトに真正面に差し込みます。

石臼
石臼

たくさんのお客様が来るようにと造られた石臼。
細長い草をこんもりと茂らすリュウノヒゲという植物で石臼を囲んでいます。

角の雪見燈籠
角の雪見燈籠

水面を照らす用途があり、池の横などに設置されることが多い雪見燈籠は雪の積もり具合を見る為に設置しています。

雪囲い
雪囲い

雪深い雪国ならではの雪囲いもまた風情です。木々が雪の重みや低温で傷まないように木板で木々を囲んでいます。

松の湯交流館をもっと活用する

イベントを主催してみる

松の湯交流館は展覧会やワークショップなどのイベント会場として利用することができます。
活動の発表の場や、仲間と集う場としてなど、イベントを主催してみませんか。

コミュニティを作る

黒石市を案内する

にょきっと飛び出ている松の木を目印に「松の湯交流館」で待ち合わせて、ご友人を黒石市を案内してみませんか。
黒石のお気に入りのスポットを見つけてもらおう!

知人友人を黒石案内


黒石市へ観光でお越しの方へ
黒石市民の方へ
周辺観光情報
黒石で食べる 黒石で買う 黒石で観る 黒石で温まる 黒石へ来る 黒石を読む
トップページ
松の湯交流館について
利用案内
施設詳細・料金表
施設占用申請
松の湯のご利用提案
コミュニティを作る
黒石を案内する
松の湯で過ごす
観光でお越しの方へ
松の湯レター
インフォメーション
イベント情報
黒石市とは
黒石市の年間イベント
黒石で食べる
黒石の見どころ
黒石の温泉
黒石でお買い物
周辺観光情報
ダウンロード
アクセス
サイトマップ
リンク
プライバシーポリシー
お問い合わせ

住所 〒036-0377
青森県黒石市大字中町33(アクセス
TEL 0172-55-6782
FAX 0172-55-6783
MAIL お問い合わせはこちらから
時間 9:30~18:00
駐車場 20台(身体障害者用駐車場:2台)
休館日 夏期(4月~11月):無休
冬期(12月~3月):毎週月曜日(月曜が祝日、振替休日の場合はその翌日)、年末年始

黒石市 ホームページ
ページの上に戻る